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解決済みの質問

2019年以降に凋落がしていく業界

不動産関係、建築関係以外になにがありますか?

投稿日時 - 2018-07-06 17:39:52

QNo.9515751

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

歯医者
虫歯が伝染病だとわかり 業界では不都合な真実として隠蔽してきましたが
ネット社会では 隠蔽は時間の問題。
今は広く知られてしまい。対策も同様。
感染経路は親子間の接触感染。接触しないことで防御できる。そして口内細菌のバランスが出来上がる年齢になれば 新たな感染はしなくなる。
人工減少と 新生児の虫歯予防で 虫歯になる人が大幅に減ってしまう。
さらに成人に対する根治療法も開発されている。
一部の歯科医は 審美歯科と呼ばれる 美白 歯列矯正の方向に向かっているけどそれも需要はそんなに大きくはない。
同時に 歯科衛生士 歯科技工士なども失業の危機。
歯科技工士は 中国にデータを送って あちらで加工するということもあるので真っ先に転職しないといけない。

投稿日時 - 2018-07-06 20:38:01

お礼

回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-07-07 23:56:47

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回答(7)

ANo.6

2019年以降などでは不動産・建築関係は凋落しないですよ。
オリンピック関連で先送りにされてきたリニューアルが待っています。
確かに人口減少はそれなりのファクターがあるでしょうが、結局の所は都市部に集約されてくるだけです。
土地の価格も都市部はそんなに落ち込むことは無いでしょう。

出版や印刷業。紙媒体は相当早そうですね。

証券・銀行などの窓口業務。

投稿日時 - 2018-07-06 19:23:29

お礼

回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-07-07 23:56:11

ANo.5

こんにちは

銀行の支店業務でしょうか?

http://president.jp/articles/-/24474

投稿日時 - 2018-07-06 18:54:52

お礼

回答ありがとうございます。
AIにとってかわってきますね。

投稿日時 - 2018-07-07 23:55:51

ANo.4

動産の投資は減少しない、逆に海外からの流入で増加する。
昭和時代の建造が建て直し期を迎え、建築業界が衰退する事はないし、リフォーム業が発展するだけ。

投稿日時 - 2018-07-06 18:15:54

お礼

回答ありがとうございます。

日本の不動産を組み込んだアジア諸国不動産REITならいらない。
日本抜きのならば買うという風に世界の金持ちが言っているという
話を聞いたことがあるのですが、

本当にそういう状況なのでしょうか?

投稿日時 - 2018-07-06 18:35:28

ANo.3

 
不動産関係、建築関係はまだ大丈夫ですよ
2020年にオリンピックがあるし、統合型リゾート(IR)実施法案が可決すれば大型の建設が始まるし.......
 

投稿日時 - 2018-07-06 18:14:11

お礼

回答ありがとうございます。
大丈夫ですかね?

後30年、40年で5000万人ぐらい人口がへるんですが
大丈夫なのでしょうかね?

投稿日時 - 2018-07-06 18:36:32

ANo.2

不動産関係、建築関係
で、その根拠はありますか?

投稿日時 - 2018-07-06 17:45:12

お礼

回答ありがとうございます。

人口が減り住宅過剰供給社会になり、土地やマンション、戸建てが
大量に余ることになり新規着工が減り、中古の流動性も落ちることから
建築不況になるのではないかと考えています。

建築・不動産業界全体のパイは小さくなる50分の1とか100分の1とか1000分の1とかになるかもしれませんがその中で競争して生き残っていく会社も出てくるのですかね?

現在の出版業界なども徐々にパイは小さくなってきていますが
まだなんとか維持している。

業界再編とかに注目していきたいと思います。

投稿日時 - 2018-07-06 18:01:28

ANo.1

銀行、教師、弁護士、政治家

投稿日時 - 2018-07-06 17:41:26

お礼

回答ありがとうございます。
AIで代替えできるホワイトカラーの仕事が大幅に減るという可能性を
耳にしたことがあります。

そのようになっていくのですかね?

投稿日時 - 2018-07-06 18:02:17