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締切り済みの質問

このネットワーク

このネットワークの形は今でも主流ですか?

投稿日時 - 2018-02-10 09:47:05

QNo.9427528

困ってます

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回答(6)

ANo.6

これってもう無いでしょ。
今時、10BASE2なんて無いと思うよ。
私が勤務していた会社ではやっていたが、それでも20数年前だよ。

それは接続方法の紹介という位置付けではないのかな?
もしかして、基本スタイルという意味合いかもしれない。
トランシーバーとターミネーターが記述されているからね。

投稿日時 - 2018-02-10 20:10:04

ANo.5

10BASE2や5のインターフェースを持つパソコンはもう使えないのでありえません

ごく稀に、とか、局所的には、とか言えばきりがないですけど、勉強する価値はありません

勉強しているなら他のテキストに変える事をお勧めします
工事担任者試験、ネットワークスペシャリスト試験にも出ないでしょう

投稿日時 - 2018-02-10 13:25:51

ANo.4

今どきのPCは、オンボードで100BASE-TXか1000BASE-Tを内蔵しているので
10BASE-2や10BASE-5を端末側で使うことはないでしょうけど、
基幹側でそういう古い設備に出くわすことはあるかもしれませんので、
その時になんだこれ?ってならないためにも 確かに基礎知識としては
あったほうがよいかもしれませんね。

また、こういうのが故障したときに、交換するための機器が市販されてなくて
中古品を探すか、いっそ総入れ替えってことはあるのでしょうから
どう入れ替えたら互換が取れるかも含めての知識として。

それからカスケード接続の制限
 (リピータハブやダムハブ等のノンインテリジェント型ハブの多段接続)
の件ですけど、経由するハブが全てスイッチングハブやL2スイッチになっていれば
カスケード接続の段数に制限はないはずです。
ただ、いわゆる”バカハブ”が フロア間接続や 
机の下など見えない場所に隠れていることはあるので、
それでカスケード接続の段数制限を受けることがあるのは
知っておいたほうがよいのは、ご指摘の通りですね。

投稿日時 - 2018-02-10 12:48:23

ANo.3

10BASE-5、10BASE-2などの同軸ケーブルは今では見かけることはなくなりましたが、形態としては今とさほど変わらないですよ。

10BASEと言うのは通信速度が偉大で10Mbpsという意味で、その後に出た100Mbpsまで速度を引き上げた100BASE-Tというのが主流です。
現在では1Gbps対応の1000BASE-Tがありますが、100BASEを使用している所もまだ多いかと思います。
一般用のWi-Fiルーターの有線LANポートでも1000BASEに対応していない青邨もまだ売られていると思いますから。



でも、セキュリティとか大規模ネットワークとかWANを含めた構成を考えた場合にはルーターとかトランシーバーというのは一般的ではないかもしれませんが今でも必要な技術かもしれません。

10BASE-T、100BASE-Tのネットワークで使用するHUBには直列に接続した場合の制限がありますから必然的に接続できる端末の数にも上限ができてしまいます。
カスケード接続の制限ですね。
10BASE-TのHUBを使用して色々やっていたときにその制限に引っかかってメーカーに問い合わせたりしたことがあります(^^;

投稿日時 - 2018-02-10 11:35:46

ANo.2

10BASE-2 や 10BASE-5 なんて絶滅危惧種ですね。
今はスイッチングHUBとツイストペアケーブルを使ったネットワークが一般的ですが、10BASE-T は殆ど使われておらず 100BASE-T や 1000BASE-T が主でしょうね。

投稿日時 - 2018-02-10 11:05:10

ANo.1

25~30年前ぐらいに使われていた技術ですね。

いまは、インターネット接続でさえ公称は最大1Gbps(ギガビット/秒)になっているので
ローカルネットにその100分の1の速度しかない10Mbpsの設備を
使うことはありえないでしょう。
生き残っているとすればの、25~30年前の古いインフラを
更新しないまま使い続けている、レガシーなところだけでしょう。

投稿日時 - 2018-02-10 10:49:47