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なぜ、鉄道の車両は前照灯が点けっぱなしなの?

こんにちは

なぜ鉄道の車両って、真昼間の明るい所でも、前照灯を点けっぱなしにしているのですか?

投稿日時 - 2018-01-19 14:43:08

QNo.9419985

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

昼間でも、車両がこちらに向かってきているか、遠ざかる後部か判別できるよう昼間も前照灯を点灯しています。
保線作業員向けというのもありますが、その他踏切などでも安全確認できますよね。
JR西日本では、前頭部同士の連結部分の進行方向に向いている先頭部の前照灯も点灯させていますが、これは連結部への転落防止措置として、弱視などの方にも注意喚起する目的で点灯しているそうです。

前回答者さんの二輪車の昼間のヘッドライト点灯は、法律で義務付けられてはいません。
何年前か忘れましたが、その時以降に製造される車両についてはヘッドライトは常時点灯とし、消灯するためのスイッチの設置は禁止になっただけです。

投稿日時 - 2018-01-19 15:01:08

お礼

回答ありがとうございます。
列車の進行方向を示す為に点けていたのですね。

二輪車のライトに関する事柄も為に成りました。

投稿日時 - 2018-01-19 15:42:51

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回答(6)

ANo.6

ご質問の件に関しては他の回答者さんがおっしゃる通りですが、今はバスも前照灯は日中もつけっぱなしですよ。対向車に見落とされないためでしょうね。タクシーもつけっぱなしのところが多いです。
私は自分が運転しているときにバスやタクシーのライトが目立つような時間帯や天候状態のときはなるべく自分もライトを点けるようにしています。今の車のライトは優秀ですから、対向車にまぶしいこともあまりありませんからね。だけど日本のドライバーは本当に夜にライトを点けないですね。ライトには「自車を発見してもらう」という意味もあるのですけどね。

投稿日時 - 2018-01-19 15:48:02

お礼

回答ありがとうございます。
ライトの点灯って、車両の安全な走行に、大きく影響しているのですね。

投稿日時 - 2018-01-19 19:11:20

ANo.5

前方は白色のライト、後方は赤色のライトを点ける事で車両が向かってきているのか遠ざかっているのかを判別し、駅員や保線作業員の安全を確保するようにしています。

投稿日時 - 2018-01-19 15:04:28

お礼

回答ありがとうございます。
車両の進行方向を示す為に点けていたのですね。

投稿日時 - 2018-01-19 15:38:38

運転保安度の向上を目的に「前部標識(前灯)」の点灯が実施されているもの。

詳細は、Wikipedia「昼間点灯(ちゅうかんてんとう)」の項を参照のこと。

参考URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/昼間点灯

投稿日時 - 2018-01-19 15:02:40

お礼

回答ありがとうございます。
リンクを張っていただき、ありがとうございます。
良く分かりました。

投稿日時 - 2018-01-19 15:40:32

ANo.3

線路で工事している人が、
電車が来るのか来ないのか(通過したあとか)判断するためです。

赤は後ろ。つまり通過したのでこちらには来ない。
前は白。種別(各停や急行など)で左のみとか、両方とかあります。

前照灯は一番上にあります。

投稿日時 - 2018-01-19 15:02:24

お礼

回答ありがとうございます。
保線工事の方の為に点けていたのですね。

投稿日時 - 2018-01-19 15:37:33

ANo.1

二輪車は昼間も点灯して走らないといけないように法律で決まったみたいで私のスクーターはライトを消すスイッチが付いていません。
鉄道も安全のためでは。

鉄道では、駅のホームに真夜中にもずっと照明がついているのも不思議です。
知ってる人はついでに教えてください!

投稿日時 - 2018-01-19 14:49:55

お礼

回答ありがとうございます。
ホームの明かりも、どうしてですかね?

投稿日時 - 2018-01-19 15:44:28